極上ステーキ
コピー・アンド・ペースト
^3/19-21:19
ある男が、前日に繁華街で食べた極上のステーキについて、友人たちに話した。
友人らは、それが果たして本当に大きくておいしいステーキなのかどうか確かめるべく、男とともに繁華街へと向かった。
彼らはレストランの奥のほうの席に座った。
メニューを見て注文し、腹をグーグー鳴らしながら牛ステーキがやって来るのを待つ。
だが、運ばれてきたステーキを見て、彼らはがっかりした。
というのも、ウェイターが運んできたのは、ごくごく小さなステーキだったからだ。
「おい、なんだこりゃ」
大変ばつの悪い思いをした男が言う。
「オレは昨日ここで、でっかくてジューシーなステーキを食ったんだ。なのに、ダチを連れてきた今日は、ちっこいステーキじゃないか。これは一体どういうことだ」
するとウェイターは答えた。
「昨日、お客様は窓際の席に座っておられましたので」
PC
[5]女神エリ
^3/20-14:12
うん
宣伝効果ね
N706i2
[6]名無し
^3/20-14:40
ゆとりがばれる笑゛
W53T
[7]芋
^3/20-19:19
このレストランは26階だてのビルの中にあるのだが?
D703i
[8]名無し
^3/20-19:27
↑は?
709SC
[9]ほ
^3/20-20:18
26階建ての1階じゃね?
920SH
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